妊活シリーズ 2
知らないと損する 妊活のお金
産婦人科医が教える 保険・助成金・控除の完全ガイド
使える制度を知らないまま進めると、戻ってくるはずのお金を取りこぼします。
AmazonへのリンクにはアソシエイトIDを含みます(広告)。価格・在庫はAmazonの表示をご確認ください。
Kindle(電子書籍)/ A5判ペーパーバック 監修:産婦人科医 にんたまちゃん
この本でわかること
- 「どこまで進むか」別の費用の目安をケースで提示
- 高額療養費は「先に手続き」か「後から払い戻し」かで比較
- 先進医療特約は“治療を始める前”がポイントという整理
ABOUT THIS BOOKこの本について
2022年からの公的保険適用、高額療養費制度、自治体独自の助成、医療費控除、先進医療特約。さらに出産育児一時金・出産手当金・児童手当など「生まれてからのお金」まで、申請の順番と窓口をまとめました。巻末に申請カレンダーつき。
FOR YOUこんな方に
- 治療費がいくらかかるのか見通しを立てたい方
- 保険適用がどこまで使えるのか整理したい方
- 自治体の助成や医療費控除を取りこぼしたくない方
- 民間の医療保険に入るべきか迷っている方
POINTSこの本のポイント
- 「どこまで進むか」別の費用の目安をケースで提示
- 高額療養費は「先に手続き」か「後から払い戻し」かで比較
- 先進医療特約は“治療を始める前”がポイントという整理
- 申請の締切と窓口を一覧できる申請カレンダー
CONTENTS目次
- 第一章妊活・不妊治療は、結局いくら?
- 第二章公的保険適用(2022年〜)どこまで使える?
- 第三章高額療養費制度 — 1か月の自己負担に上限を
- 第四章自治体の助成金 — 上乗せ・独自支援をもらう
- 第五章医療費控除 — 確定申告で取り戻す
- 第六章民間医療保険と「先進医療特約」
- 第七章出産と、生まれてからのお金
- 第八章仕事との両立とマネープラン
- 巻末用語ミニ辞典/申請カレンダー&窓口ガイド
本書は情報提供を目的としたもので、診断・治療の代わりになるものではありません。妊活・治療の経過には個人差があります。制度・費用・回数などの要件は改定されることがあるため、最新の情報は医療機関・自治体・公的窓口でご確認ください。
FREE / LINE
まずは、LINEで妊活の「はじめの一歩」を
新刊のお知らせ、本に載せきれなかった補足、チェックシートをお届けしています。
登録・購読は無料です。いつでも解除できます。医療的な判断が必要な内容にはお答えできません。
QRでも追加できます