妊活シリーズ 6
はじめての不妊治療
産婦人科医が教える 検査・費用・進め方のぜんぶ
「いつ病院へ?」「何科?」「どんな検査?」「いくら?」の地図になる一冊。
AmazonへのリンクにはアソシエイトIDを含みます(広告)。価格・在庫はAmazonの表示をご確認ください。
Kindle(電子書籍)/ A5判ペーパーバック 監修:産婦人科医 にんたまちゃん
この本でわかること
- 検査は月経周期に合わせて行う、という前提から説明
- 精液検査は「二人の第一歩」
- AMHの意味を誤解しないための整理
ABOUT THIS BOOKこの本について
受診の目安から、女性・男性の検査、タイミング法・人工授精・体外受精のステップ、採卵や胚のこと、先進医療、保険適用や助成といったお金の話、そして心と夫婦のことまで。はじめて通院する方が全体像をつかめるように構成しています。
FOR YOUこんな方に
- そろそろ受診したほうがいいのか迷っている方
- 検査の内容や順番を先に知っておきたい方
- ステップアップの判断基準を知りたい方
- パートナーに説明する言葉がほしい方
POINTSこの本のポイント
- 検査は月経周期に合わせて行う、という前提から説明
- 精液検査は「二人の第一歩」
- AMHの意味を誤解しないための整理
- ステップアップを「いつ・何を基準に」考えるか
CONTENTS目次
- 第一章不妊治療は、特別じゃない
- 第二章妊娠のしくみと「不妊」の定義
- 第三章病院に行く前に — 何科? 何を準備する?
- 第四章検査、まるわかり
- 第五章治療のステップ — タイミング法・人工授精・体外受精
- 第六章体外受精を知る — 採卵・胚・移植
- 第七章先進医療・追加治療
- 巻末用語ミニ辞典/チェックシート
本書は情報提供を目的としたもので、診断・治療の代わりになるものではありません。妊活・治療の経過には個人差があります。制度・費用・回数などの要件は改定されることがあるため、最新の情報は医療機関・自治体・公的窓口でご確認ください。
FREE / LINE
まずは、LINEで妊活の「はじめの一歩」を
新刊のお知らせ、本に載せきれなかった補足、チェックシートをお届けしています。
登録・購読は無料です。いつでも解除できます。医療的な判断が必要な内容にはお答えできません。
QRでも追加できます